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2014年11月20日

大島研博士後期課程卒業の天羽龍之介さんの博士課程の研究成果も含めた研究結果が、1120日付けでNeuron誌オンライン版に掲載されました。同研究内容は、岡本仁 生命医科学専攻客員教授・理化学研究所脳科学総合研究センター発生遺伝子制御研究チームチームリーダーの研究室で行われました。

リンク先:

論文:
http://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0896627314009556

理研のプレスリリース:
http://www.riken.jp/pr/press/2014/20141121_2/

2014年5月20日
加藤尚志(教授)が、第70回幹細胞治療研究フォーラム(東京大学医科学研究所)において、”Homeostatic Pathways in Hematopoiesis: A Physiological Perspective Based on Animal Models.” という演題で招聘講演を行いました。
2014年4月18日
武田直也(准教授)が、一般社団法人ナノテクノロジービジネス推進協議会ライフ分科会講演会(東京YWCA会館)において、「細胞・組織工学への応用に向けたマイクロナノ材料・システム研究の展開」という演題で招待講演を行いました。
概要:

マイクロナノ構造を施した基材やマイクロナノデバイスを用いて単一細胞レベルで細胞挙動(捕集、接脱着、配向、増殖、遊走、分化など)の操作を行なったり、細胞から生体組織をin vitroで作製する研究が大きな注目を集めている。本講演では、関連する研究領域の動向を踏まえながら、当研究室で展開している取り組みを紹介する。

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イベント

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今後、「戦略的研究基盤形成支援事業」に関するイベント情報は、随時こちらに掲載いたします。
2016年3月12日TWInsにて私立大学戦略的基盤形成支援事業ストレス応答制御に基づく次世代型健康寿命科学の研究拠点形成 第四回成果報告会を開催致します。
→抄録集(関係者のみパスワード制)
2015年3月6,7日TWInsにて私立大学戦略的基盤形成支援事業ストレス応答制御に基づく次世代型健康寿命科学の研究拠点形成 第三回成果報告会を開催致します。
→抄録集(関係者のみパスワード制)
2014年3月15日TWInsにて私立大学戦略的基盤形成支援事業ストレス応答制御に基づく次世代型健康寿命科学の研究拠点形成第二回 成果報告会を開催致します。
→プログラム
→抄録集(関係者のみパスワード制)        
2013年3月16日TWInsにて私立大学戦略的基盤形成支援事業ストレス応答制御に基づく次世代型健康寿命科学の研究拠点形成第一回 成果報告会を開催致します。
→プログラム
→抄録集(関係者のみパスワード制)